2012年6月27日水曜日

更なる食の変化

久々の投稿です.
私,Twitterというのもをやっていないため,日々の出来事はこちらに書きます.

さて,たまごボーロ,ビスケットと,
ダメダメな食生活をしてきた私ですが,
新たなる食の変化が到来した模様です.

それは...
エナジードリンクの
「モンスターエナジー(緑の缶)」と「モンスターカオス(オレンジの缶)」です.

朝(寝起き):モンスターカオス
昼:まともなご飯(みんな大好き謎のオーロラソースがかかったマ○チー丼)
夜:モンスターエナジー

です.

ここ1カ月,こんな生活を送っていました.
そんな訳か,空き缶の量が半端ない...

まぁ当然のことですが,
生活日数をNとおくと,
1日に2N本ずつ増えますからね...

面白半分で貯めていたら,
45lのごみ袋がいっぱいに...

私よりも,モンスターに溺れた後輩もいるのですが,
その後輩とは話が合うのに,
とある後輩には,飽きられます.
(飽きられて当然なのか?)

私はそんなの認めんぞ...


来年の食生活の変化が楽しみですな...

2012年5月25日金曜日

はじめまして.

どうもはじめまして,ライフブックの中の人です.
現在学部2年です.よろしくお願い致します.


いくつか書きたいネタを備えているので何から書こうか迷っていますが,ここは無難に昨日あったことを書こうと思います.


とにかく,人に向かってアリを投げないで下さい.
特に,アリが【自主規制】しているものだとかアリを【自主規制】しているものを投げるなんて言語道断です.

筆者の絶対的な虫嫌いをくぐり抜けて勝ち組となったのはダンゴムシとアリだけですが,好きなものを投げられて喜ぶことは,ケーキ好きの人がケーキを投げられて,車好きの人が車を投げられて喜ぶことと一緒です.ほら,そんなのありえないでしょう?(アニメ好きの人がアニメを投げられて「有り難う御座います!!!」というのは除きます.)おかげでアリを投げてきた先輩を不信になりました.帰り道に道端に落ちていた葉っぱでさえ虫に見えて悪感しかしなかったです.


帰るときにも苦労しました.電推の入口に虫が集まっていましたから.その光景を見てただただ「うわー...嫌だ...」とボヤくしかなかったです.しかしそこに段ボール先輩が現われ,「嫌だ?それなら」と言ってエアダスターを逆さにして虫にかけて下さいました.
彼はドヤ顔でした.しかしそれは無差別殺傷であり,かの偉大なダンゴムシも実は3匹ほど被害を被っているので,先輩に対する評価はプラスどころかマイナスです.本当にありがとうございました.






皆様,虫にはくれぐれもご注意下さい.
以上,だんごむしの中の人でした.

2012年3月5日月曜日

ご飯祭り的なものをやってみた

夕食(0:30)なんだかんだでお流れになっているご飯祭りをやってみた.

結果的にそうなってしまったわけで,
意図的にやろうと思った訳ではない.

そもそも今日は雨な訳で買い物にも行きたくない為,
家にあるのはお米のみ.
1食ぐらい抜いても平気だろうと思いつつも,
本日の食べたのが「うどん」のみなので,流石にお腹が減る.

限界と思いつつ,とりあえずご飯を炊いてみた.

ふりかけでガァーっと食べようと思ったが,
途中で飽きると思ったので,碗や皿に取り分けて調味料をかけてたべた.
これが始まりである.

そんなわけで本日の夕食
・ご飯(only)
・ご飯+醤油
・ご飯+黒豚ふりかけ
・ご飯+ラー油
・ご飯+焼き肉のたれ
・ご飯+おろしポン酢
・お茶漬け
である.

各量は少なかったものの,気がつけばトータルで2合以上を平らげた…
よほどお腹が減っていたのだろうか?
それともレパートリーが多かったため飽きがこなかったのか?

よくは分からないが,
計7つのメニュー(すべてご飯)を机に並べた時,
ワロス…相当ワロス…
自分で自分に何やってんだと飽きれながら呟いてしまったorz

結論:ご飯祭りは満足は出来るが,己の馬鹿さ加減が分かる.そして,肉が食いたくなると後悔する.

2012年2月2日木曜日

部品管理って大切ですよね


こんばんわ

猫です

うちの機体は共通規格のプレートを使用しております
しかし、以前まではプレートの管理をしておりませんでした

どのプレートが何回フライトしたのかわからなかったわけです
それはよくないと、わたくし思いました

そして今回、新しい規格品が上がったわけです
部品管理をはじめるいい機会だと考えたわけです

なのでさっそくやってみました




わかります?

5つの統一規格のプレートがあります
下から順に

SC-11-01 千早
SC-11-02 やよい
SC-11-03 真
SC-11-04 伊織
SC-11-05 亜美真美

となっております


SC-11-0○のとこは草案ですので
これのほうがいいんじゃない?
つーか正式名称あんだけど
・・・などなど受け付けております

スラスト、エンカバはこんな感じ


名前には非常にこだわりを持って命名させていただきました

特に順番とカップリング!

千早が最初なのです!
千早が一番なのです!!
千早が一番○○なのです!!!


涼と夢子は一緒でなきゃいけないのです!
りょうゆめは正義なのです!!

プレートにこのような名前をつけることにより
機体のペットネームにも迷う必要がなくなったのです

もし、SC-11-12 あずさを生産したとしましょう
そして01、03、12を機体に使用します
そうすればなんと千早、真、あずさを使用することになり
「ACM」、もしくは「ガチトリオ」という機体ペットネームになるのです

ほら、論争の種がなくなったでしょ?


・・・やっちまったとは思っている。反省はしていない

これを書いてるとき、Pの辛辣な目と
無視という、言葉攻めよりつらい仕打ちを受けました

僕ね、心そんなに強くないんですよ・・・

2012年1月29日日曜日

1000と2000の効果の差はすごいけれど、2000と3000とではもっとすごかった

卒業論文と言う名の学部を卒業する為の儀式に準拠しながら、
とある組織の報告書を書きながら、
卒業研究の発表資料を作りながら、
複数の某空港事務所のお偉いさん方とやり取りをしつつ、
後輩育成のため指導・作業を振りながら、
フリーターさんと同じくらい働いている
今日の良き日.

ただ、ふと久々と思ったので投稿します。

しばらく消えていました、エポキシ接着剤の中の人です。

何か気がつけばタスクが増え、
対処・処理をするのがやっとなここ数ヶ月、
もう、とある外部薬品に頼ってなんかいられない…

そう今の時代、
1000ではありません2000でもありません
そうです3000です!!

時代はリポビタンDスーパーからモアビタンD3000の時代に変化しつつあります。

皆さん、今のうちから
モアビタンD3000のご用意を!!

2011年11月10日木曜日

DJ始めました

猫です

みなさま作業用BGMを聞きますか?
わたくし振動工学の演習をやっていたのですが、PCがアップデートで再起動しやがりまして
もちろん作業用BGM(うっうー)もなくなりまして
やる気が一気になくなったのでブログを書いております


本題です
わたくしここ数日20時頃から電推にてラジオを始めました
その名も

「DJ猫のア○マスラジオ」

ええ、アニメ先輩全開でございます
後輩からもdisられても仕方ないよなぁ

これまでの放送は近くにいた人(おもに段ボールの中の人)のリクエスト曲を、わたくしのコレクション&ニコ動から厳選してお届けしております
別名「作業用BGMを選ぶ作業」
はい、自分の作業はできてないですw


このラジオ曲を流してるだけなので、トークもやりたいですね~
アイ○スを熱く語りますよ~
電推奥から配信予定です
ふつおた、コーナー案を募集します
どしどし応募してください

リクエスト曲も募集中ですよ~

以上アイマ○推進事業部長の猫でございました

2011年11月8日火曜日

ペットボトル

こんばんは,N2Oタンクの中の人です.

暫く更新が途絶えていたこちらのブログですが,先の更新を皮切りにまたしょっちゅう更新できればなと思っています.公式Twitterとやらの方で垂れ流していただけるとこれもまたモチベーションになりますのでその辺よろしくお願いします.(内部連絡)

さて,タイトルですがまあ当然ロケットな訳です.先ずはこちらの画像を見ていただきましょう.


何をやってんだかわかんねーと思いますが私も分かりません.いつものように研究室のデスクで燃焼実験のレポートなどこさえていたところ突然後輩に呼び出されました.曰く「ロケット作ったから写真頼む」.

話を聞いたところ何でも「エアダスターの生ガスと水で飛ぶコールドロケットを作っている」らしく,推進剤の量と空力中心の設計やらを詰めているらしいです.ここまで聞いた所で私はエアダスターを使った推進系にピンと来てしまったのでさっそくストローやら真鍮パイプやらを切って製作をはじめた訳なのですが,後輩達は出来上がったロケットの飛翔テストに余念がない様子でした.



凧も紙飛行機もそうなんですが,飛びモノで適当に遊んでいると大体例外なく回収不可能な場所に着地します.まったく,安全な飛翔実験の実施には事前のシミュレーションが重要であることを痛感する瞬間です.


おわかり頂けるでしょうか.半地下にこさえられた屋根の上にロケットが乗ってしまって回収不可能になっている様子です.ロープと重りを使って必死に回収を試みているのが「某ロケットイベントにおいて数多くの団体の飛翔シミュレーションとその安全性を検証してきた男」であるというのが最大のお笑いポイントなのですが,伝わるでしょうか.

(ちなみにロケットはこの後無事回収に成功し,全員問題なく帰路につくことができました.ふざけて飛ばしたロケットですから回収できるまでは帰しません.)


実験は計画的に行わねばなりませんね.
東海大のロケットの中の人でした.